WEKO3
アイテム
コミュニケーション・レベルの混乱
http://hdl.handle.net/11178/2088
http://hdl.handle.net/11178/208806acda7c-3927-402f-bd6d-904e91e1e3c0
| 名前 / ファイル | ライセンス | アクション |
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| アイテムタイプ | 共通(1) | |||||||||||
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| 公開日 | 2017-12-20 | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | コミュニケーション・レベルの混乱 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| タイトル | ||||||||||||
| タイトル | Communication Problems in Organization : from the Perspective of Self-Categorization Theory | |||||||||||
| 言語 | en | |||||||||||
| 作成者 |
聞間, 理
× 聞間, 理
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| アクセス権 | ||||||||||||
| アクセス権 | open access | |||||||||||
| アクセス権URI | http://purl.org/coar/access_right/c_abf2 | |||||||||||
| 内容記述 | ||||||||||||
| 内容記述タイプ | Abstract | |||||||||||
| 内容記述 | 組織におけるコミュニケーションは, 必ずしも組織メンバー間の相互理解を促進させるわけではない。組織メンバー間で情報を交換することと相互理解の間には深い溝が存在している。それは, 理論的/実践的観点のいずれにおいても看過してはならないマネジメントにおける本質的な問題である。本稿では, 組織におけるコミュニケーション・モデルの構築を通じて, これまで組織理論ではあまり論じられてこなかったコミュニケーションにおける混乱の発生を分析するためのフレームワークを提示する。そして, 組織メンバー間のコミュニケーションが混乱することなく, 円滑に行われるための条件を論じる。 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 出版者 | ||||||||||||
| 出版者 | 九州産業大学経営学会 | |||||||||||
| 言語 | ja | |||||||||||
| 言語 | ||||||||||||
| 言語 | jpn | |||||||||||
| 資源タイプ | ||||||||||||
| 資源タイプ識別子 | http://purl.org/coar/resource_type/c_6501 | |||||||||||
| 資源タイプ | departmental bulletin paper | |||||||||||
| 出版タイプ | ||||||||||||
| 出版タイプ | VoR | |||||||||||
| 出版タイプResource | http://purl.org/coar/version/c_970fb48d4fbd8a85 | |||||||||||
| 収録物識別子 | ||||||||||||
| 収録物識別子タイプ | NCID | |||||||||||
| 収録物識別子 | AN10360167 | |||||||||||
| 書誌情報 |
ja : 九州産業大学経営学論集 巻 15, 号 3, p. 23-36, 発行日 2005-01-31 |
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